プジョーと言えばブルーライオンでお馴染みのフランスの自動車メーカーです。
でも、実はその発祥は水車小屋かららしい。
----以下某ページ掲載の抜粋----
1810年、プジョー兄弟は製粉業を営んでいた先祖の水車小屋を鋼鋳造所に改造し、以来、圧延鋼はプジョーの商売の要となってきました。鋸刃、各種工具、コーヒーミル、ペッパーミル、ミシン、ボート、自転車、そしてついに自動車まで。
1850年にペッパーミルとコーヒーミルに初めて使われたライオンのエンブレムは、プジョー製品の刃の強靭さ、弾力性、回転速度の象徴となりました。その優秀性は継続され、150年後の今日、プジョーのミルは世界の標準となっています。
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とのことで、プジョーのペッパーミルは世界的にかなり有名のようです。
先日、実家の父親のプレゼントに、プジョーの電動ペッパー&ソルトミルを購入したのですが、使い勝手が良いのと、食卓に非常に映えるので、我が家でもついつい購入してしまいました。
ちなみに、ソルトミルに岩塩を入れて、焼きたてのお肉に、岩塩を振りかけて食べるとなんとも美味です。
我が家ではペッパーもソルトもブラックでそろえました。

今年のゴールデンウィークは28日〜6日までの9連休です。特に何か決まってすることもそれほどないのですが、昨日は、霞ヶ関の検察庁に出頭しました。
というのも、3月に実家に帰った際に、家の前に車を停めていたら、「青空駐車」を切られておりました。
青空駐車は駐禁とは異なり、刑法違反らしく、出頭して裁きを受けて、刑が決定するもののようです。(ちなみに駐禁は、道路交通法違反)
とは言っても、内容が決まっていることなので、略式裁判といって、裁判をあたかもやったかのうようにしてすべての手続きを終える方式になります。(意義や申し立てがある場合は、裁判を行っても良いらしいですが)
ということで、昨日、晴れて前科者になってしまいました。
しかしそれ以上にショックなのは、罰金で、4万円も払わされました。
(罰金は駐禁と異なり、刑が確定するまでは金額が決まりません)
うー。。。四万円あればいろんなものが買えたな〜。とおもいつつ。
で、4万円を窓口で支払っていると、となりで、20万円とか言われている女性がいらっしゃいました。見た目普通で悪いことなぞしそうもないのですが、20万円の罰金って一体何をされたんでしょうか。
ということで、皆さんも青空駐車には気をつけてください。
久しぶりのブログアップです。
開設以来ずーっとがんばって書いてきたのですが、家が出来てしまってネタがつきたことと、ちょっと久しぶりにまじめに仕事をしてしまっていそがしかったことといろいろあってサボっておりました。
1回サボリ癖がつくと、なかなかサボリが止まらずズルズルと。
で、久しぶりに仲間のブログを見ていると癒し系のネタが多かったので、私も癒しネタを1つ。
こちらです。
これは、絹糸草というもので一般的には牧草とでも言えば分かるでしょうか。
なんてことないですが、このシンプルなプランターに牧草を植えて、徐々に伸びていく姿を見ると、なぜか癒されます。
B型で面倒くさがりやの私でも今のところ順調に育てられているので、恐らく誰でも大丈夫だと思います。
是非是非!
先日ポストのブログを書いたところ、鍵についての質問があったのでお答えします。
って我が家は鍵をかけていないので、鍵がかかる部分の写真をアップ!

